東京商工会議所 東商マイページに「首都直下地震の新被害想定とBCPの必要性~新被害想定が示す経営リスクとAIで始めるBCP策定~」を寄稿しました(2026/6/3公開)

【活動報告】

東京商工会議所からご依頼をいただきましたBCP・防災対策コラム「首都直下地震の新被害想定とBCPの必要性~新被害想定が示す経営リスクとAIで始めるBCP策定~」が、2026年6月3日に東商マイページで公開されました。

このコラムでは、2025年12月に内閣府のワーキンググループより12年ぶりに改訂された首都直下地震の新たな被害想定を基に、改訂のポイントと、企業におけるBCP (事業継続計画)の必要性、さらには最新のAIを活用したBCPの策定について、現場のリアルな視点を交えてまとめています。

首都直下地震は「いつ起きてもおかしくない災害」です。被害想定の数字に不安を感じるのは自然ですが、その不安を「行動」に変えることが企業の未来を左右します。小さな一歩でも始めることで、災害に強くレジリエンスの高い企業へと変わっていきます。

東京商工会議所の会員の皆さまは、ぜひご覧ください。

■東商マイページ:「首都直下地震の新被害想定とBCPの必要性~新被害想定が示す経営リスクとAIで始めるBCP策定~」

https://mypage.tokyo-cci.or.jp/mypage/contents/column/11474.php

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